一年ぶりのご無沙汰です
1年に1度、新じゃがいもの季節しか作らない、伝説のポテトチップスが、
今年もやってきました。
浜松の北側、三方原台地は全国的にも有名なじゃがいもの産地。
おいしい男爵いもをそのまま味わっていただくために、
ていねいに釜揚げし、自然塩だけで仕上げ、無添加にこだわりました。
焼津沖の駿河湾の水深200m以下から汲み上げた海洋深層水は
細菌や化学物質が少なく、豊富なミネラル栄養素を含みます。
この深層水から作った塩を使っています。
三方原ポテトチップス 145g 320円
お中元の季節です
今年も、お中元のカタログができました。
お酒から食品、産直品、大丸の商品もあって全27ページ。
送料無料の商品多数あります。
ご用の方は、無料でカタログをさしあげます。
お気軽にお電話・メールをください。
電話 0545−38−0162
メールはこちら
来週は父の日ですね
父の日のプレゼントといえば、やはりお酒!
当店はラッピングを無料でサービスしてます。
そして、やはり手書きのラベル。
ラベル大の和紙を用意してありますので、
お好きな字を書いて、お酒にペタリ。
世界で一つだけのお酒です。
もちろん、店内の商品はラッピング無料サービスします。
疲れた時の一杯
酒じゃないですよ。
バーモント酢。はちみつとリンゴ酢です。
これを5倍の水で割って飲みます。
疲れたときには、ききますよ。
もともと、少年野球の選手が先生に疲労回復にいいからと
取り寄せて、売っていたものです。
ビール券は不滅です
ビール券は永久に不滅です。
って、キャッチコピーで酒の組合がポスターを作りました。
ビール券は、各ビール会社(キリン・アサヒ・サッポロ・サントリー)が
発行するものの他に、すべてのビール会社に使える
全国酒販協同組合連合会(全酒協)の
ものがあります。
この度、各ビール会社がビール券の取り扱いを終了し、最後に残った
サッポロも終わりました。
これが報道等で知った皆さんは、すべてのビール券が無くなったと思っています。
それで、さきのキャッチコピーです。
まだ、全酒協のビール券は販売していますよ〜ということです。
で、それが、これ。
富士錦への道
商品をとりに、久しぶりに富士錦の蔵へ。
場所は、芝川町上柚野。
説明するのが難しい山の中。
というより、自分も行ってみないとわからない。
とりあえず、富士宮を目ざして出発。
うろ覚えの記憶で、大石寺のわきを通った記憶がある。
とにかく、少ない看板に柚野の文字をさがしながら、西へ西へ。
ところどころ、道が新しくなってたりして、心細くなりながら
進むと田んぼの中にでました。富士錦酒造。
冬に開かれる蔵開放の日には、人であふれかえるとか。
ピザの移動販売車 店頭に来てます
ただいま、店頭にピザの移動販売車が来てくれてます。
夕方6時まで自分の友人が売ってます!!
ピザ男爵 冷凍ピザ
もちろん、ワインに最適のおつまみです。
誉富士 田植え
今日、恒例の誉富士 田植えをしました。
誉富士は静岡県が7年越しの悲願で開発した、日本酒用のお米。
それを、地産地消のお酒をめざす、地酒にこだわる富士地区の
酒屋9軒が富士宮の農家さんの協力で田植えをしました。
農家さんは、カルガモ農法を実践する佐野さん。
となりの田んぼでは、かわいい、カルガモが稲の間をスイスイ。
酒屋組合の総会
今日は酒屋の組合の年次総会でした。
一番前には、来賓の税務署の署長以下、怖〜い人たち。
世間様からすると、酒業界の集まりに税務署って違和感?
ふつうなら、食べるものだから農水省とか厚労省なんだけど
お酒には酒税があるので、管轄は国税庁なんですね〜。
消費税ができるまでは(今もそうですけど)、お酒は大事な
お国の収入源!
居酒屋さん 新規オープン
じゃーん。
当店の地下で、居酒屋さんが新規オープンします。
創作居酒屋 楽(らく)
開店は5月19日(火)です
営業時間は夕方5時から12時まで
電話 0545−34−5560





