こだわりの酒
酒舗やまざき オリジナル
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鎮国之山 |
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| 「富士の地酒を全国の酒徒へ」の思いのもと、品質重視でオリジナルのお酒を造りました。爽快な風味の中に味わいのある純米吟醸生、辛口の吟醸、毎晩の晩酌用にすっきり本醸造。3タイプをご提案いたします。 |
富士の地酒
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高 砂 |
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| 霊峰富士を望む富士宮の中心、全国の本山である「富士宮浅間大社」のすぐ西側にこの蔵はあります。1820年(文政年間)近江商人・滋賀県蒲生郡日野町の山中正吉が酒造りの技術者、能登杜氏とこの地で出会い、創業、現在の地に「酒蔵」を構え酒造りを始めたのが、1831年(天保2年)だそうです。 静岡では山廃蔵はこの高砂酒造だけです。 |
静岡の地酒
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開 運 |
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| すっきりした中にふくらみのある開運の酒の酒質を決める。そして、優良の山田錦を惜しみなく使い、能登4天王と呼ばれる1人、名杜氏・波瀬正吉の技術。この蔵の最高の酒に杜氏名を冠するのは、この蔵が最初だったとか。 |
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杉 錦 |
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| 地道に地元の人の飲む酒を造ってきたこの蔵は、静岡県内でも無名の、まして全国に売るほどの生産量はありません。しかし、その酒は少ないゆえに正真正銘の手造りの酒です。昨年は全国新酒鑑評会金賞の栄誉も受け、その技術が証明された年でした。特に、米洗い、麹造り、搾り、瓶詰め等の手間のかかるところを特に手作業で丁寧にこなす気配りをしています。 |
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喜 久 酔 |
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| これ以上はできないだろうと思わせるほど徹底した酒質へのこだわりが感じられる蔵元です。その結果のお酒は、全般的にほのかな香りとやわらかく口当たりのやさしい、軽快でキレがよいお酒です。 もし、いつでも静岡のお酒の特徴はと聞かれたらこの蔵のお酒を出せば間違いないでしょう。 |
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正 雪 |
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| 静岡県の東部では、鑑評会受賞実績NO.1の実力蔵。急峻な山を下り降りてくる清流神沢川の水が正雪のすっきりした、なめらかなのどごしのお酒をつくります。 |
他地域の地酒
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鍋 島 |
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| 若き蔵元・飯盛直喜氏が醸す酒、鍋島三十六万石。酒名の鍋島は、島津・黒田・細川と並んで、九州を代表する鍋島藩、明治維新に活躍した大名だそうです。ここで、市民からの投票で選ばれた名前。 全国の純米酒を集めた「ここに美酒あり選考会」、や「国際酒祭り」で受賞。 その名は、いちやく、全国区になりました。 |
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杜の蔵 |
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| 当店がこの蔵元さんと取引を始めた理由は全商品を「純米」にしたことにあります。蔵の姿勢として、「日本酒の本来の姿は純米酒である」という信念があります。 「日本酒の未来を少しでも明るいものにしたい」、「信じる道を更に究めていきたい」という思いで、純米酒の専門メーカーという大きな目標がある蔵元です。 |
本格焼酎
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ワイン
















